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A3複合機

原稿内容に応じて価格が変わる「スリーCチャージ」システム

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京セラA3複合機は原稿内容に応じて価格が変わる「スリーCチャージ」システムを業界で初めて提供しています。「原稿におけるカラーの印字率」ごとに3段階で料金を設定し、トナー消費量が少ないカラー出力を低コスト化することで、1枚あたり5円以上のコスト削減が実現するケースもあります。
例えば、文面には色を使っていないのに、企業ロゴがカラーになっている文書の場合。用紙1枚あたりのカラーが使われている面積を測る「印字率」は、5%以下のものがほとんどです。グラフやロゴ、見出しなどだけに色が使われている資料は、「スリーCチャージ」導入による低コスト化のメリットが大きくなります。

スリーCチャージシステムの詳しい解説はこちら

「スリーCチャージ」システムなら「京セラ/TASKalfaシリーズ(一例)」

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操作パネル説明動画

印刷枚数は少ないがA3〜B4サイズのスキャン、プリントが必要なら

京セラ/スマートMFPシリーズ(一例)

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ペーパーリユースでコスト削減、環境貢献したいなら

東芝/LOOPS

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消せるインクで用紙を繰り返して再利用するペーパーリユースシステム。
印刷したA4用紙の印刷面を両面同時に消色し、繰り返し印刷に使用できます。
1枚のコピー用紙を5回使用いただくのが目安となります。

ペーパーレス化、うまく実現していますか?

IT化が進むにつれて叫ばれるキーワードが「ペーパーレス」
ではいったいどれだけ実現出来ているでしょうか?
恐らく心がけてはいるつもりでも、実際は業務フローを大幅に変更する必要があったり、書籍が一気に電子化されないように紙書類も大切な資料として活躍されている場面も多いと思います。
そこで、「ペーパーレス」ではなく「ペーパーリユース」という考え方はどうでしょうか?印刷した用紙が不要になったら、消色して別の印刷に使う。つまり用紙を繰り返し使用することで業務フローは大きく変えずに無理なく用紙を節約できるのです。
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